JavaScriptでホームページ作成(入門)命令集 条件分岐

if~elsen、switch case

JavaScriptでの条件分岐

・if~else
dt = new Date();
n = dt.getDay();(0は日曜日)
h = dt.getHours();
m = dt.getMinutes();
if(n==0 && (h==18 || h==20) && (m>=0 && m<15)){
 document.write("日曜日の18時および20時の0分~15分です。");
}else{
 document.write("日曜日の18時および20時の0分~15分以外です。");
}

if(条件)の条件を満たしていれば実行、満たしていなければelseの部分を実行。
elsifはないので注意。


・switch case
 複数条件での処理を実行する。

switch(str){
 case "aaa":alert("aaaです。");break;
 case "bbb":alert("bbbです。");break;
 default: alert("当てはまりません");
}

strがcaseの条件に当てはまっていれば実行し、当てはまっていなければdefaultの文を実行する。breakは当てはまっていたら次の文を実行しないためにswitch文から抜けるための物。


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